Custodianship Declaration

Custodianship Declaration

※併せてこちらのページもご確認ください。

IMM5646 Custodianship Declaration

※ファイルが開けない方へ※
下記をお試しください。
(1)Adobe Acrobat Reader(無料)をダウンロードする
https://get.adobe.com/jp/reader/
(2)サポートチームが送ったPDFをパソコンのデスクトップなどに保存する
(3)(メールに添付されているものではなく)デスクトップ等に保存したファイルを開く

図のような書類です。
とても似ていますが、青枠/赤枠内が異なります。

CustodianがNotary Publicへ行く

右上に「Page 1 of 2(または page1of 3)」と書いてあるのが
Custodianが公証してもらうための書類です。

「私がこの生徒さんのCustodianを引き受けます」という内容になっています。

必要事項(※)を入力して、カナダのNotary Publicで公証してもらいます。
※署名などは、公証人の目の前で行う必要があるので空欄にしておきます。

公証後訂正がある場合は、再度公証しなければなりません。
公証前に内容をしっかりと確認しておきましょう。
※1ページ目が正しくても、2ページ目が間違っているということもあります。
 1ページ目と2ページ目はとてもよく似ていますが、必ず両ページともに目を通してください。

親が公証人役場へ行く

右上に「Page of 2 (または page of 3) 」と書いてあるのが
親が公証してもらうための書類です。
両親ともに(代理人不可)公証役場へお出かけください。
※お子様が同行する必要はありません。

必要事項(※)を入力して、公証役場で公証してもらいます。
※署名などは、公証人の目の前で行う必要があるので空欄にしておきます。
 必ずパスポートの署名と同じ署名をしてください。(パスポートをお持ちでない場合は、日本語でご署名をお願いいたします。)

 

公証後訂正がある場合は、再度公証しなければなりません。
公証前に内容をしっかりと確認しておきましょう。

★重要★
公証人入力個所について
上記見本のグレーの部分「公証人が入力・サイン」をする個所に、記載が何もなかったり、「入力だけ」または「サインだけ」だけというケースがあります。

公証人の方が「なくても大丈夫ですよ」とおっしゃるケースもあるようですが、日本のルールではなく、
カナダのルールに基づく書類ですので
公証人の方に上記グレーの個所に入力とサインをしてくださるようお伝えください。

完成見本

通常このように、合計4枚の書類が出来上がります。
・Custodian側 1枚(Page 1)
・親側 3枚(Page 2と、公証役場発行の英文と和文1枚ずつ)

●Custodian側

●親側